陸マイラーがANAのマイルを貯めてハワイに行くブログ

飛行機に乗らずにハワイにビジネスクラスで行きたいです。あと、ディズニーのタイムシェア(ディズニーバケーションクラブ)も興味があります。マイルとタイムシェアで旅行を楽しみたいですね。

トリップアドバイザーの口コミ登録でANAマイルが貯まる+10月分のソラチカマイル加算

トリップアドバイザーという旅行情報サイト(旅の口コミサイト)に口コミを登録するとANAマイルが貰えるというキャンペーンがあることを知って登録していくつか投稿していたマイルが加算されていました。

また、10月申し込み分のソラチカルートのマイルが加算されていましたので報告します。

f:id:showchan82:20161107124827j:plain

続きを読む

ANAのふるさと納税がパワーアップ!スカイコインではなく、ANAマイルが貯まるように変更

2016年にスタートしたANAふるさと納税が11月1日より大幅にパワーアップしました。このパワーアップによりANAマイラーの方はANAふるさと納税をするのがかなりお得になります。

続きを読む

ANAマイレージモールのキャンペーンマイル加算+東京メトロマイル加算

f:id:showchan82:20161017210652j:plain

 

miler.hatenadiary.jp

上記いで紹介したマイレージモールの初めての利用でマイルが貯まるキャンペーンのマイルが加算されていました。3月くらいのキャンペーンだったので半年くらい加算までにかかったことになりますね。

5000円分の購入でOKだったので、ANAマイル還元率は8%という驚きのキャンペーンでした。また、東京メトロ(メトロポイント)経由の18000マイルも加算されていました。

今年いっぱいはマイルを貯めて2017年からSFC修行をすることを決意

本当はANAのマイルを貯めて陸マイラーとしてハワイに移行と思っていましたが、マイルがたまってくるとふつふつと上級会員になりたいという気持ちが芽生えてきました。
調べれば調べるほど、SFC陸マイラーにとって魅力的なサービスに見えてきます。

money-lifehack.com

現状でANAのマイルを年間に216000マイルを貯めることができる体制自体は出来たので、来年(2017年)はSFCを取得するための5万PP獲得を計画したいと思っています。

まだ、陸マイラーとして本格的な特典航空券デビューを果たす前にSFCを修行するとか手段と目的が入れ替わっている気がしますが、気にしないことにします。

続きを読む

ANAの飛行機に乗ってデルタ航空の500マイルが本当に貯まった!!

先月の頭に東京に行ったのですが、その時は往復ともANAの飛行機に乗りました。
そのとき、先日下の記事にも書いた日本500マイルキャンペーンについて試してみました。

miler.hatenadiary.jp

航空券の半券が必要ということで、いつもはSkipを使うのですが、今回は念のため発券機で航空券を発行した上で、申し込みをしてみました。

続きを読む

ソラチカルートの上限を超えてANAのマイルを貯める方法を考えてみた

ごたごたしていてブログを書く暇がありませんでしたが、ポイントサイトやメトロポイントのソラチカルートを使ったANAマイル貯金は続けておりました。

そしてついに……。

f:id:showchan82:20160907171922j:plain

ソラチカルートにおける月間上限である18000マイル(2万メトロポイント)の交換が常時可能になるレベルでのポイント獲得を達成しました!!

おそらく今後も不測の事態が起きない限りはメトロポイント→ANAマイルについて18000マイル獲得はほぼ確実になりそうです。

続きを読む

アメックスの公共料金祭り……。完全に乗り遅れたわ……

f:id:showchan82:20160907171148j:plain

しばらくブログの更新がストップして申し訳ありませんでした。

プライベートで裁判などの様々な問題があり、ちょっと更新できるような状況ではありませんでした。それにしても、2か月ほど離れている間にアメックス祭りが開催されていたみたいで100%乗り遅れてしょんぼりしております。

私の属性でアメックスゴールドの審査に通過するかどうかは微妙とも思われますが、一部ではそこまで厳しくないといわれており、がーんときております。

 

中には1000万ポイント以上をアメックスで貯めたという人もおり、全承認されればすごいことになりますね。アメックスからANAマイルには年間9万マイルという上限がありますが、上限の無い別の航空会社のマイルなどを利用すればとりあえず飛行機には当面困らない生活が送れそうです。

まあ、制度の抜け道のようなものを活用したものになるので、微妙といえば微妙ですが、こうしたものも適正であればしっかりと活用するべきといえるでしょう。